東日本大震災から15年目となる3月11日、平泉町の中尊寺と毛越寺において、それぞれ物故者回忌慰霊法要が営まれました。
震災発生時刻にあわせ、中尊寺本堂前の梵鐘が打鐘され、本堂前庭の震災慰霊碑前では、回向法要が営まれ物故者の冥福を祈りました。
東日本大震災から15年目となる3月11日、平泉町の中尊寺と毛越寺において、それぞれ物故者回忌慰霊法要が営まれました。
震災発生時刻にあわせ、中尊寺本堂前の梵鐘が打鐘され、本堂前庭の震災慰霊碑前では、回向法要が営まれ物故者の冥福を祈りました。
平泉図書館を会場に令和7年度平泉歴史教室が全4回シリーズで始まりました。
今年度の共通テーマは「比爪と平泉」です。
第4回の最終回は3月7日に、えさし郷土文化館前館長の相原康二氏を講師に「平泉文化を身近に ~柳之御所遺跡のこれまでとこれから~」と題して講演が行われました。相原先生にはファンが多くて50席がほぼ満席になりました。
続いて、令和7年度 平泉町内遺跡発掘調査報告会が開催されました。報告会に先立ち、特別史跡 無量光院跡の本堂阿弥陀堂の前から見つかった、「舞台」跡と同じ位置に舞台の復元工事が進んでいます、と紹介されました。なお、この舞台の復元工事はイコモスと相談しながら行われているそうです。
2月20日の夕方、月と土星と水星が並ぶということなので、スマホで撮影してみました。
実は土星のすぐそばには海王星があるのですが、スマホでは写りませんでした。
また、水星の下の方には金星もありますが、山に沈みました。
そういえば、子供のころ、惑星は9個で水・金・地・火・木・土・天・海・冥と覚えました。
ただ、冥王星は準惑星に格下げされ、今は惑星は8個となりました。
平泉図書館を会場に令和7年度平泉歴史教室が全4回シリーズで始まりました。
今年度の共通テーマは「比爪と平泉」です。
第3回は2月18日に岩手県文化振興事業団 埋蔵文化財センタ-上席文化財専門員の羽柴直人氏を講師に「もう一つの平泉「比爪」」と題して講演が行われました。
また、午後からは平泉観光レストハウスのレストラン源において、令和7年度接遇研修会が行われました。
平素からご利用いただきありがとうございます。
5月と6月は団体旅行と修学旅行シーズンのため、すでに御予約が多く入っており、新規でのガイド予約が受けられない日がございます。
お早めのご予約をお願いします。
ここ2、3日前から太陽活動が活発になり、太陽フレアが発生して、昨晩から日本をはじめ
世界各地でオーロラが見られるかもしれません、という予報が出ました。
そこで、平泉町近くの北上川遊水地付近で昨晩と今朝早朝に撮影にチャレンジしました。
午前5時ごろにスマホで撮影した画像に低緯度オーロラのような、超薄ピンク色(画面によっては うす紫色)のモヤモヤしたものが写っていました。
もしかしたら、低緯度オーロラかもしれません。お部屋を真っ暗にしてご覧ください。