そこでガイドの会の活動の様子をまとめました。
2026年3月31日火曜日
2026年3月21日土曜日
あの「空飛ぶだんご」 が始まりました。おまけの写真付き
一関市厳美町にある「空飛ぶだんご」で有名な郭公だんごが昨日から今シーズン始まりました。秋分の日の今日はたくさんのお客さんでにぎわってました。なお、だんご屋さんまでは平泉駅から車で約20分です。
おまけです。夕方、西の空の金星と細い月のランデブーを撮影しました。
だんごが入ったザルが対岸の東屋に向かって飛んでます。
だんご屋さんの正面
にぎわっている店内
限定のずんだだんごと醤油だんご
ザル中に注文書とお代が入っています
ザルの中に注文しただんごとお茶が入ってます
金星と細い月(下の方です)
2026年3月18日水曜日
2026年3月17日火曜日
花巻空港
久しぶりに花巻空港に行ってきました。
東日本大震災の際には人員輸送、偵察、火災対応、被災者救助、捜索、緊急物資輸送などの拠点となった空港です。
現在は全国から、世界から、平泉などを訪れる観光客の「空の玄関」となっています。
花巻空港の正面
手前がフライト準備中のFDA旅客機、奥が離陸中のJAL旅客機
滑走路に向かうFDAの旅客機
そして離陸(遠くに見えている雪のお山は岩手山です)
2026年3月11日水曜日
東日本大震災物故者慰霊法要
東日本大震災から15年目となる3月11日、平泉町の中尊寺と毛越寺において、それぞれ物故者慰霊法要が営まれました。
震災発生時刻にあわせ、中尊寺本堂前の梵鐘が打鐘され、本堂前庭の震災慰霊碑前では、回向法要が営まれ物故者の冥福を祈りました。
本堂内での法要の様子
震災慰霊碑前での回向法要の様子
14時46分梵鐘の打鐘
梵鐘に向かって合掌
2026年3月8日日曜日
令和7年度平泉歴史教室最終回と平泉町内遺跡発掘調査報告会が行われました。
平泉図書館を会場に令和7年度平泉歴史教室が全4回シリーズで始まりました。
今年度の共通テーマは「比爪と平泉」です。
第4回の最終回は3月7日に、えさし郷土文化館前館長の相原康二氏を講師に「平泉文化を身近に ~柳之御所遺跡のこれまでとこれから~」と題して講演が行われました。相原先生にはファンが多くて50席がほぼ満席になりました。
続いて、令和7年度 平泉町内遺跡発掘調査報告会が開催されました。報告会に先立ち、特別史跡 無量光院跡の本堂阿弥陀堂の前から見つかった、「舞台」跡と同じ位置に舞台の復元工事が進んでいます、と紹介されました。なお、この舞台の復元工事はイコモスと相談しながら行われているそうです。
えさし郷土文化館前館長の相原康二氏
2026年3月5日木曜日
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